国家機関による実験を伴った集団ストーカー行為は国際法上の「人道に対する罪」に該当します。
軍事裁判で扱われた場合は、末端の工作員であっても全員処刑となるでしょう。。。!
でテレパシー兵器についてGoogle AIに訪ねたことを投稿し、集団ストーカーとの関係も合わせて考察しました。
今回は、さらに日本におけるこの手の犯罪について、警察がどのように関わっているのかをGoogle AIに聞いてみました。
まず、MKウルトラを行っていたCIAとの関係を聞いてみました。
CIAとは日本の警察も公安も深く関わっている
みたいですね。。。
しかも、いきなり
警察がハバナ症候群への対応をCIAと連携して行っている
という回答が得られました。。。!
このことから、警察はscalarf技術を持っているという結論が論理的に得られました。
この技術がなければ、ハバナ症候群(つまりscalar攻撃の被害)の調査や対応自体ができないからです。
警察がいつ頃からscalar技術を持つようになったのかを聞いてみました。
Googleはハバナ症候群が発覚したころからという結論を出していますが、自分は地下鉄サリン事件前から実は持っていたと確信しています。
その時代の自分の職場で、愛知県警を父親に持つ職員が「警察の秘密兵器」であるようなことを言ったのを覚えているからです。
CIAのアーカイブとして、80年代にT.E.Beardenが報告した旧ソ連のscalar weaponに関するレポートが存在します。CIAと日本の警察が連携していたなら、そのような情報も持っていたと考えるほうが筋がとおります。
警察はscalar関連研究をする場合、どのような方法で行っているのかを聞いてみました。
警察が集団ストーカー被害を監視して「神経戦のフィールドテスト」を行っているという推測結果が得られました!
これは非常に勝手な実験です!警察が勝手にターゲットを選んで実験していることを意味します。
しかし、実態には合っています。実行部隊は、創価学会などの在日カルト連中がやったり、ヤクザがやったりなどいろいろできますし、そういった反社会的存在と警察は繋がっていますからね!
このような行為は殺人行為なのではないか、という聞いてみました。
テレパシー兵器の件でも確認したとおり、
集団ストーカーは殺人行為である
という結論が得られました。また、
仄めかし程度の行為であっても、
「指示に従っているだけ」であっても共犯とみなされる可能性がある
ともあります。仕事だから仕方なくワクチン注射を打った医療関係者が、殺人行為を行ったとみなされるのと同じです。
集団ストーカー行為の目的を認識した上で参加していた場合は、「未必の故意」として、主犯と同等の責任を負うことになります。。。大半の参加者がそうだと思いますけどね!
そして、
国家機関が自国民を無断で兵器の実験台にする行為は、国際法上の「人道に対する罪」に該当する可能性があり、国家機関による実験を伴った集団ストーカー行為は731部隊やMKウルトラ同様の犯罪とみなされる
とも指摘されました。
ニュルンベルグ綱領ではそのように解釈されるということです。
予想されていることですが、近いうちに戦争法に移行するでしょう。。。
その場合、コロナワクチン推進者同様、集団ストーカー犯罪を行った連中も全員処刑されることになるかどうかを、聞いてみました。
ニュルンベルグ裁判では、実験を主導、実行した者の多くが絞首刑になったようですね。。。
軍事裁判では、「命令に従っただけ」という末端工作員であっても抗弁は一切認められないので、実行犯は全員処刑対象になりうる
ということです。


















